◆マイナスイオンは人体組織を活性化して生体作用に抜群の効果!?
なぜ「!?」かというと、下記内容にはマイナスイオンが直接作用しているのかは疑わしい部分もあります。しかし、有害とされるプラスイオンが激減した状態での状況を考えれば納得できます。 |
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血液の浄化作用 |
健康な血液は、弱アルカリ性。対してプラスイオンは、血液を病的な酸性にさせて「万病のもと」となります。
マイナスイオンはこの酸性血液を中和し、健全な抵抗力のある弱アルカリ性の血液に変えます。特にカルシウムのバランスが回復し、体質を改善することが実証されています。健康のもとは、マイナスイオンによる弱アルカリ性血液で、成人病
・ 癌 ・ アレルギー疾患等の最善の予防となります。 |
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精神安定作用 |
マイナスイオンは、気持ちを落ち着かせ、幸せ感を増幅させるベーター・エンドルフィンを活性化させます。
脳内ベーター ・ エンドルフィンは、別名、幸せホルモンと呼ばれ、精神安定に作用します。 幸せ感は、免疫力を高め、病気に打ち勝つ力を与えます。「病は気から」の気を根本的に強化するのがマイナスイオンです。 |
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自律神経の
調整作用 |
3人に1人がストレスで倒れる…、これが現実です。
不眠・頭痛・冷え及びのぼせ・更年期障害・低体温・肩こり・腰痛・慢性疲労 ・ 等々、数え上げれば際限がありません。これらの症状は、プラスイオンのなせる業で、自律神経の狂いの元凶となっています。マイナスイオンは自律神経のバランスをとり、頭脳は冷静沈着・手足は暖かい、「頭寒足熱」の健康的な体に改善します。 |
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免疫強化作用
(腸肝免疫強化作用) |
免疫の中心は、「腸肝」です。
現代人は腸肝が弱り、ガッツ(GOT)が、無くなっています。マイナスイオン効果によって、腸肝の機能が良くなり、快腸 、快肝となります。 |
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肺機能強化作用 |
風邪や肺炎にかかる人々が増加しています。
肺にプラスイオンが吸入されているのが元凶です。それだけ空気が汚染されています。マイナスイオンは、肺機能を高め炭酸ガス(CO2)の排出を促進し、酸素交換率を高めます。肺で、酸素交換がスムーズに行われると腸肝機能が改善し、風邪や肺炎が回復に向かい、食欲不振・下痢・便秘等も良くなります。肺と腸肝は、表裏一体であることを漢方学でも証明されています。 |
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鎮痛作用 |
低気圧で寒い日に、慢性関節リウマチの方々が、手足の痛み、膝や肩や腰の痛み等を強く訴えてる人が増えます。
大気に満ちたプラスイオンのなせる業です。そこにマイナスイオンを浴びると、身体のイオンバランスが回復し、痛みが取れるわけです。老人社会とともに各種関節痛の疾患が多くなります。ここにもマイナスイオンの必要があるわけです。 |
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細胞の活性化作用 |
細胞の内外には、それぞれイオンが満ちています。
外側にプラスイオンが多く、内側にマイナスイオンが多く、細胞が活動して新陳代謝を行う時、このプラスイオンとマイナスイオンが関与しています。このイオンの働きを「生命活動電位」といい、特に心臓の細胞の活動電位は心電図を通して読み取れます。細胞が静止状態から活動状態に進む時、プラスイオンとマイナスイオンが入れ替わり、その状態を脱分極と言いますがマイナスイオンが主役を果たします。細胞の活性化はやはりマイナスイオンにかかっているのです。 |
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「空気のビタミン」
作用で空気の浄化作用 |
タバコ・ハウスダスト・ダニのフン等の微粒子、公害による大気中の微細な汚染物質等、どこへ行っても有害なプラスイオンに満ちています。
これらは喘息・アトピー性皮膚炎・花粉症 等の元凶です。少なくとも我が家だけは、憩いと安らぎの場所にしたいものです。それにはやはり、「マイナスイオン」です。マイナスイオンは、空中の汚染されたプラスイオンのとりつき、空気を中和、浄化します。室内は爽やか、きれいな、リラックスした場所に変わります。 |